【後藤ハント】の使用カードとデッキの特長・戦術【遊戯王SEVENS】

©スタジオ・ダイス/集英社・テレビ東京・KONAMI

成金デュエリストこと後藤ハント。もしかしてハントのこと気になってます?

クィーン
クィーン

ハントってどんなデッキを使うの?

どんなデュエルをするの?

ハントの使用したカードが知りたい

ハントのことが気になっている人はこんなことを感じているはずです!

そこで今回はそんなあなたのために、ハントの使用カードとデッキの特徴・戦術をまとめました。

ハントの使用カード一覧

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ハントの使用カードは種類別に五十音順で一覧にしました。

カード名は考察記事にリンクしているので、カードの詳細や使い方が知りたい人はあわせてチェックしてみてください。

ラッシュデュエルカード

モンスター

下級モンスター
最上級モンスター

魔法カード

ハントのカードとして収録されたカード

モンスター

下級モンスター
  • 《ワイルド・ラプター》

魔法カード

罠カード

ハントのデッキの特長・戦術

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ハントのデッキのコンセプトは「ドローソースにより《大恐竜駕ダイナーミクス》のマキシマム召喚に必要なカードを引き込みマキシマム召喚をすること」。

採用されているモンスターは光属性・恐竜族モンスターが多く、エースモンスターである《大恐竜駕ダイナーミクス》を軸に構築された【恐竜族マキシマム】デッキです。

基本的な戦術はビートダウンで、マキシマム召喚をするまではモンスターでのビートダウンにより時間稼ぎを行います。

ビートダウンとは

戦闘ダメージにより相手のライフポイントを0することを主軸にした戦略や構築のこと。

ドローソースの一枚である《成金ゴブリン》による相手のライフポイントの回復は、《大くしゃみのゼニゲバザウルス》でケアしており、相手が回復しすぎるのを防いでいきます。

自身の使うデッキがマキシマムモンスターに対して強く使えないことを十分理解しており、対戦相手にはマキシマムモンスターを使わないデュエリストを選ぶなど、デュエル前から姑息な戦術を取るのも特徴です。

ハントのデュエル一覧

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デッキの特徴・戦術までわかれば、あとはそのデッキをどう使うかです。

ハントのデュエルも一覧にしてまとめたので、アニメで振り返る際にご活用ください。

戦績

0勝1敗

最後に

今回はハントの使用カードとデッキの特徴・戦術をまとめました。

自身のデッキの弱点を理解するのは大切ですが、それを克服するのではなく克服する必要のない相手を選ぶってなかなかの戦術ですよね。

でも何が起こるのかわからないのがデュエルですし、それを見誤り対策を怠ったのが遊我とのデュエルの敗因かもしれませんね。

わかはぴ
わかはぴ

同じ恐竜族使いのカンとは一味違う【恐竜族マキシマム】デッキを使うデュエリスト!

カードの特性をちゃんと理解しているのでデュエリストとしての腕前はあるとは思うのですが、姑息な点はちょっと印象が悪いですね

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