漫画オリジナルカードまとめに新カード追加

【サイキック族】デッキレシピ紹介:新たな力で超強化されたサイキック族デッキ!【遊戯王ラッシュデュエル】

デッキのコンセプト
  • 《ロマンス・ピック》を使い回し、タイミングを見計らって一気に決着を付けるのがコンセプト

今回はこのコンセプトの下《ロマンス・ピック》を軸に【サイキック族】デッキを構築しました。

新たなサイキック族の力で《ロマンス・ピック》による展開がさらに行いやすくなりました!

それでは【サイキック族】デッキのデッキレシピ、各カードの採用理由、回し方を解説していきます。

【サイキック族】デッキのデッキレシピ

まずデッキレシピはこちらです。

©スタジオ・ダイス/集英社・テレビ東京・KONAMI
  • メインデッキ:40枚

モンスター(33枚)
下級24枚/上級0枚/最上級9枚

《CAN-Re:D》× 3
《砕光のエスパレイド》× 2
《彩光のプリマギターナ》× 2
《邪影ダーク・ルーカー》× 2
《CAN:D》× 3
《サイレント・アサシン》× 1
《ロマンス・ピック》× 3
《アミュージー・パフォーマー》× 3
《アンドール》× 3
《マジニカル・ミラクル》× 3
《ケミカルキュア・ブルー》× 3
《エージェント・テレパス》× 2
《ささやきの妖精》× 3

魔法カード(7枚)

《エンシェント・バリア》× 3
《クライマックス・フィナーレ》× 2
《JAM:Pアップ》× 1
《死者転生》× 1

罠カード(0枚)

デッキの回し方

基本的な動き:このデッキでやりたいこと

出典(ロマンス・ピック、砕光のエスパレイド):遊戯王ラッシュデュエル デッキ改造パック 驚愕のライトニングアタック!!
出典(クライマックス・フィナーレ):遊戯王ラッシュデュエル キャラクターパック -ガクト・ロア・ロミン -

このデッキの基本的な動きはモンスターによるビートダウンです。

ビートダウンとは

戦闘ダメージにより相手のライフポイントを0することを主軸にした戦略や構築のこと。

それをする上で《ロマンス・ピック》によりアドバンテージを稼ぎつつ展開。決めれるタイミングを見計らって一気に勝負を決めにいきます。

《クライマックス・フィナーレ》や《JAM:Pアップ》による攻撃力の大幅な強化、《砕光のエスパレイド》の効果での破壊による盤面突破を駆使することで勝負を決めやすくできるので、いずれかの駆使は必須です。

ライフポイントの消費が大きい都合上、返しのターンには弱いので相手の魔法・罠カードは《エンシェント・バリア》や《邪影ダーク・ルーカー》で対処し、攻撃を止められないよう下準備をしてから攻撃します。

わかはぴ
わかはぴ

相手のライフポイントが5000以下になれば《砕光のエスパレイド》を含む最上級モンスター2体と下級モンスター1体の展開で0にすることができるので狙い目です!

クィーン
クィーン

《クライマックス・フィナーレ》や《邪影ダーク・ルーカー》などを組み合わせることで、相手のライフポイントを0にするハードルはもっと下がるわ!

ポイント①:《ロマンス・ピック》をいかに上手く使うかが重要

出典:遊戯王ラッシュデュエル デッキ改造パック 驚愕のライトニングアタック!!

《ロマンス・ピック》はこのデッキにおける最も重要なモンスターであり、《ロマンス・ピック》があることで相手モンスターの突破、モンスターの展開、デュエルの決着のハードルが下がります。

そのため《ロマンス・ピック》をいかに上手く使うかが重要です。

そこで《ロマンス・ピック》への理解を深めるために《ロマンス・ピック》の使い方をいくつか解説します。

わかはぴ
わかはぴ

初心者向けとなっているので《ロマンス・ピック》のことはもう十分理解しているという人は読まなくても大丈夫です!

  1. 《ロマンス・ピック》Aの効果を発動し《ロマンス・ピック》Bをサルベージ
  2. 《ロマンス・ピック》Bを召喚し、効果により《ロマンス・ピック》Cをサルベージ
  3. 《ロマンス・ピック》Cを召喚し、効果によりサイキック族をサルベージ

このように《ロマンス・ピック》は2体目以降の同名カードをサルベージすることにより、アドバンテージを稼ぐことができます。

これが基本的な使い方です。

最後にサルベージするモンスターは最上級モンスターなどその時、手札に必要なサイキック族をサルベージします。

《ロマンス・ピック》で展開する際、基本の使い方に最上級モンスターを絡めることにより、さらに展開を伸ばすことができます。

手札
  • 最上級モンスター
  • 《ロマンス・ピック》
  1. 《ロマンス・ピック》Aを召喚し、効果により《ロマンス・ピック》Bをサルベージ
  2. 《ロマンス・ピック》Bを召喚し、効果により《ロマンス・ピック》Cをサルベージ
  3. 《ロマンス・ピック》A・Bをリリースし最上級モンスターをアドバンス召喚
  4. 《ロマンス・ピック》Cを召喚
  1. 《ロマンス・ピック》Cの効果を発動し《ロマンス・ピック》Aをサルベージ

このようにアドバンス召喚によって《ロマンス・ピック》A・Bが墓地へ送られることにより《ロマンス・ピック》をサルベージできるようになるため、再び《ロマンス・ピック》の効果発動に持っていくことができるようになります。

「基本の使い方」「展開をさらに伸ばす使い方」と解説しましたが、どちらも3体の《ロマンス・ピック》が必要です。

しかしこれを応用することで《ロマンス・ピック》が2体でも《ロマンス・ピック》を使い回すことができます。

手札
  • 最上級モンスター
  • 《ロマンス・ピック》
  • 下級モンスター
  1. 《ロマンス・ピック》Aを召喚し、効果により《ロマンス・ピック》Bをサルベージ
  2. 下級モンスターを召喚
  3. 《ロマンス・ピック》Aと下級モンスターをリリースし最上級モンスターをアドバンス召喚
  4. 《ロマンス・ピック》Bを召喚し、効果により《ロマンス・ピック》Aをサルベージ

このように効果を使った《ロマンス・ピック》を何らかの手段で墓地へ送ることで、《ロマンス・ピック》を3体用意できなくても使い回すことができます。

クィーン
クィーン

展開途中で3枚目の《ロマンス・ピック》をサルベージできればさらに展開を伸ばせるようになるわ!

ポイント②:《ロマンス・ピック》はできるだけ手札に温存する

大きなアドバンテージを稼ぐことができる《ロマンス・ピック》ですが、このデッキでは《ロマンス・ピック》がなければ強く動くことができません。

そのため勝負を決めきれない場合は《ロマンス・ピック》を手札に温存しておくのも重要です。

《ロマンス・ピック》は2枚目以降の《ロマンス・ピック》をサルベージできるのが強みであるため、手札・フィールド・墓地の《ロマンス・ピック》の合計枚数が2枚以上になったら温存し始めます。

《ロマンス・ピック》は自身の効果でサルベージする他、《CAN-Re:D》の効果でフィールドから手札に戻すこともできるので、勝負を決めきれない場合はそれらを駆使して展開を中断しつつ《ロマンス・ピック》を温存しましょう。

ポイント③:ライフポイントは慎重に管理

出典(左):遊戯王ラッシュデュエル デッキ改造パック 驚愕のライトニングアタック!!

このデッキには「相手に効果ダメージを与える効果」を持つ《邪影ダーク・ルーカー》と「自分のライフポイントを回復する効果」を持つ《ケミカルキュア・ブルー》を採用しています。

これらの効果は相手よりライフポイントが少ないことを発動条件にする《ロマンス・ピック》とは相性が悪い効果です。

そのため無闇に発動してしまうと自分のライフポイントの方が有利になり《ロマンス・ピック》の効果を発動できなくなってしまいます。

上記のことからこのデッキでは《邪影ダーク・ルーカー》は攻められるタイミングで発動。《ケミカルキュア・ブルー》は回復値込みでも相手より劣勢の時または次の相手ターンに耐えきれそうにない時に発動します。

クィーン
クィーン

これは体感で掴んでいくしかないみたいだけどサイキック族ではかなり重要ね

わかはぴ
わかはぴ

以上が【サイキック族】デッキの回し方です。

次に各カードの採用理由を解説していきます。

各カードの採用理由

各カードの採用理由はカードの種類ごとに重要度順でお話ししていきます。

モンスター

最上級モンスター

《CAN-Re:D》

最上級アタッカーと《ロマンス・ピック》の再利用が役割です。

「攻撃力500以下のモンスターを手札に戻す効果」により《ロマンス・ピック》を手札に戻すことで、再び効果を発動できる状態にすることができます。

そのためこれを駆使して詰めるべき場面では《ロマンス・ピック》の効果を何度も発動するために使い、決着を付けれない場合は手札に戻すことで次のターンの温存につなげるのが基本的な使い方です。

また《ロマンス・ピック》の効果でサルベージした《CAN-Re:D》を召喚し、サルベージに使った《ロマンス・ピック》を手札に戻すことで毎ターン最上級モンスターの展開と《ロマンス・ピック》の温存を行うことができます

それを行いやすくするため3枚採用しました。

わかはぴ
わかはぴ

かなり限定的ですが《邪影ダーク・ルーカー》を召喚した時に罠カードを発動され、《邪影ダーク・ルーカー》が攻撃表示で棒立ちになってしまった際は手札に戻すことで棒立ちを回避することもできます。

《砕光のエスパレイド》

出典:遊戯王ラッシュデュエル デッキ改造パック 驚愕のライトニングアタック!!

最上級アタッカーと相手の盤面処理が役割です。

ライフポイント1000以下と発動条件は重いですが、《ロマンス・ピック》《クライマックス・フィナーレ》などライフポイントを払うカードは多いため発動条件を満たすこと自体はそれほど難しくありません。

しかしライフポイント1000以下で相手にターンを渡した場合、そのまま負けてしまうことがほとんどであるため、決着をつけれる場面でなければ発動は狙いません。

《砕光のエスパレイド》または《CAN:D》+《マジニカル・ミラクル》が手札にある状態で《ロマンス・ピック》を使った展開を行った場合、《砕光のエスパレイド》を2体展開することが可能です。

その場合、効果を発動できれば相手モンスターを全て破壊できるため、これを考慮して2枚採用しました。

破壊により自分のモンスターが攻撃を受ける場合に発動する罠カードもケアできるため、出来るだけ効果を2回使い相手モンスターを全て破壊します。

《彩光のプリマギターナ》

最上級アタッカーと戦闘サポート、ライフポイントの調整が役割です。

相手モンスターの数に依存しますが自分フィールドのモンスター全ての攻撃力を最大900強化することができます。

これにより自身も強化されるので攻撃力・守備力2500以上のモンスターを突破できる最上級アタッカーとして運用することができ、同時に他のモンスターの戦闘もサポートすることができます。

この攻撃力強化を活かしつつ効果発動のライフコストでライフ調整を行うのが基本的な使い方です。

元々の攻撃力の低さや他のモンスターとの数の兼ね合いで2枚の採用になりました。

《邪影ダーク・ルーカー》

出典:遊戯王ラッシュデュエル デッキ改造パック 驚愕のライトニングアタック!!

魔法・罠カードの破壊と効果ダメージによりデュエルの決着をつけるハードルを下げるのが役割です。

前述した通り《ロマンス・ピック》の効果の発動条件から無闇に使うとデッキの動きを弱くしてしまうため、基本的には決着を付けるタイミングで使います。

《ロマンス・ピック》がいれば、アドバンス召喚に必要なリリースを軽減しながら繰り返し効果を発動することができるので、最低でも2枚以上の《ロマンス・ピック》と併用するのが理想です。

また3枚の《ロマンス・ピック》との併用でカードを消費することなく相手の魔法・罠カードを全て破壊することができます。

引きすぎても弱く、引かなさすぎても弱いので2枚の採用にしました。

《CAN-Re:D》の効果発動後は攻撃表示で召喚できなくなってしまうのでその点は注意が必要です。

下級モンスター

《ロマンス・ピック》

出典:遊戯王ラッシュデュエル デッキ改造パック 驚愕のライトニングアタック!!

このデッキのキーカードでサイキック族のサルベージ、アドバンス召喚のリリース軽減、ライフポイントの調整とこのデッキでは多くの役割があります。

基本的な使い方はこちらを参考にしてください。

できるだけ手札に引きたく、手札・フィールド・墓地の合計枚数が多いほど展開を伸ばすことができるため3枚採用しました。

《アミュージー・パフォーマー》

出典:遊戯王ラッシュデュエル キャラクターパック -ガクト・ロア・ロミン -

《ロマンス・ピック》の効果の発動条件を満たしやすくするのが役割です。

効果により自分のライフポイントを減らすことができるため、先攻1ターン目などライフポイントが相手と同じ状況でも効果を使えば自分のライフポイントを劣勢にすることができます。

これにより《ロマンス・ピック》の効果の発動条件を満たすために使うのが基本的な使い方です。

それ以外では《砕光のエスパレイド》の効果の発動条件を満たすためにも使います。

《ロマンス・ピック》を序盤から安定して運用できるように3枚採用しました。

《アンドール》

《クライマックス・フィナーレ》のサルベージが役割です。

役割通り《クライマックス・フィナーレ》をサルベージするために使うのが基本的な使い方で、「《クライマックス・フィナーレ》を最大2枚サルベージできる効果」により、そのままライフポイントの調整と戦闘サポートにつなげることができます。

墓地に《クライマックス・フィナーレ》がなくても効果を発動することができるため、最上級モンスターを引きすぎた場合などの手札事故を回避するためにも使えるのがポイントです。

《クライマックス・フィナーレ》を使いたい場面で使いやすくするために3枚採用しました。

《CAN:D》
《マジニカル・ミラクル》

サイキック族の最上級モンスターの蘇生が役割です。

これら2枚のカードが必要でありコンボ性の高いカードですが、蘇生によりモンスターを展開できるためカード消費を抑えて最上級モンスターを展開することができます。

効果発動後は《CAN:D》が攻撃表示で棒立ちになってしまうので基本的には最上級モンスターか《ロマンス・ピック》との併用が必須です。

《ロマンス・ピック》を使えば足りない方をサルベージできるので、墓地に《CAN-Re:D》がある場合は足りない方をサルベージし、蘇生した《CAN-Re:D》の効果で《ロマンス・ピック》を手札に戻すことで《ロマンス・ピック》を使った展開につなげることができます。

使いやすい状況を作るためそれぞれ3枚採用しました。

《ケミカルキュア・ブルー》

ライフポイントの調整が役割です。

前述した通り無闇に効果を使うことはデメリットになるため、効果発動後もライフポイントの劣勢状況が変わらない場合や、残りのライフポイントではライフコストを補いきれない状況などで効果を発動します。

その攻撃力から効果を発動しなくてもアタッカーとして使えるため3枚採用しました。

《エージェント・テレパス》

出典:遊戯王ラッシュデュエル キャラクターパック -ガクト・ロア・ロミン -

このデッキでの役割はフィニッシャーです。

相手フィールドにモンスターが存在し直接攻撃により決着つけれる場合は《エージェント・テレパス》によりデュエルを終わらせます。

基本的には《クライマックス・フィナーレ》により発動条件の補助しながら攻撃力を強化し直接攻撃を行います。

使いたい場面が限られており墓地に1枚でもいれば《ロマンス・ピック》でサルベージできるため2枚の採用にしました。

《ささやきの妖精》

《ダーク・リベレイション》など墓地のモンスターを利用する罠カードをケアする役割です。

《ダーク・リベレイション》の場合は相手の墓地の魔法使い族モンスターの数、《花牙踏み》《花牙舞戻り》の場合は相手の墓地の植物族を減らすことで発動を妨害します。

使いたい場面で引いておきたいため3枚採用しました。

《サイレント・アサシン》

下級アタッカーが役割です。

《ロマンス・ピック》でサルベージできる下級モンスターの中で最も攻撃力が高く、詰めの場面であると優秀なため1枚採用しました。

魔法カード

《死者転生》

手札を好きなカードに変換するのが役割です。

展開を伸ばす場合は《ロマンス・ピック》。
相手の魔法・罠カードを破壊したい場合は《邪影ダーク・ルーカー》と用途に合わせてモンスターをサルベージします。

かなり使い勝手が良いのですがレジェンドカードであるため1枚の採用です。

《エンシェント・バリア》

《ダーク・リベレイション》や《花牙舞戻り》のケアが役割です。

詰めの場面で使いそのまま決着をつけやすくするために使うのが基本的な使い方です。

できるだけ発動したいタイミングで発動できるように3枚採用しました。

罠カードの破壊に対して強く出れるように今回はこのカードを採用しましたが、相手の罠カードの種類に関係なく妨害を突破するために《サイキック・ダイバージェンス》に変更するのもおすすめです。

《クライマックス・フィナーレ》
《JAM:Pアップ》

出典(左):遊戯王ラッシュデュエル キャラクターパック -ガクト・ロア・ロミン -

攻撃力強化により戦闘のサポートとデュエルの決着をつけやすくするのが役割です。

《クライマックス・フィナーレ》は墓地依存でありライフコストも必要であるため、戦闘をサポートしたい序盤や詰めのタイミングで使います。

《JAM:Pアップ》は《CAN:D》依存という欠点がありますが、4000近くまで攻撃力を強化できるため《CAN:D》がおり相手フィールドに突破したい最上級モンスターがいる場合は積極的に使います。

《クライマックス・フィナーレ》は《アンドール》でサルベージできることを考慮して2枚。《JAM:Pアップ》は《CAN:D》に依存するため1枚の採用にしました。

クィーン
クィーン

《JAM:Pアップ》はセットしておけばく最上級モンスターのリリース軽減のようにも使え、《魔将ヤメルーラ》により最上級モンスターの召喚が封じられている状況でも展開できるようになるから意外と小回りが効いて便利よ!

わかはぴ
わかはぴ

以上が各カードの採用理由です

まとめ

今回は【サイキック族】デッキのデッキレシピ、回し方、各カードの採用理由を解説しました。

要点をまとめると以下の通りです。

  • 《ロマンス・ピック》を使い回し、タイミングを見計らって一気に決着を付けるのがコンセプト
  • 《ロマンス・ピック》をいかに上手く使うかが重要
  • 《ロマンス・ピック》はできるだけ手札に温存する
  • ライフポイントは慎重に管理

《ロマンス・ピック》で成り立っているといっても過言ではないくらい《ロマンス・ピック》が重要なデッキです。

そのため《ロマンス・ピック》を破壊できる《酢酸のたまった落とし穴》には要注意ですね!

わかはぴ
わかはぴ

かなり考えを巡らせて扱わなければいけませんが、1枚から展開が伸びていくのはかなり楽しいです!

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