目次
テーマの特徴



【ダイナ-ミクス】は地属性・恐竜族で構成されたテーマです。
マキシマムモンスターで戦うのが特徴で、《大恐竜駕ダイナ-ミクス[L]》《大恐竜駕ダイナ-ミクス[R]》として扱うモンスターを駆使して様々な組み合わせてマキシマム召喚しながら戦います。
レベル10モンスターが存在するテーマであることから恐竜族テーマである【成金ザウルス】のカードとも相性が良くなっています。
![]() | 《収集のプラチナドン》 《大恐竜駕ダイナ-ミクス》を墓地から回収する事ができるため、マキシマム召喚を行いやすくなります。 また相性の良い装備魔法《ダイナ・ボディ・ヒート》も墓地から回収できるのもポイントです。 |
マキシマムモンスターの特徴
《大恐竜駕ダイナーミクス》

攻撃力
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盤面維持力
(2)
マキシマム召喚のしやすさ
(4)
単体性能
(1)

攻撃力
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盤面維持力
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マキシマム召喚のしやすさ
(4)
単体性能
(2)

攻撃力
(2)
盤面維持力
(3)
マキシマム召喚のしやすさ
(4)
単体性能
(2)

攻撃力
(2)
盤面維持力
(2)
マキシマム召喚のしやすさ
(4)
単体性能
(1)
独自の特徴
- 様々な組み合わせでマキシマム召喚できる
- モンスター除去能力が高い(最大3体の除去が可能)
- 種類を問わない破壊耐性を持つ(一部パターンのみ)
- レベル7以下を主軸にするデッキに対しては盤面耐久力が上がる
マキシマムモード時の攻撃力は3400とマキシマムモンスターの中では低めの攻撃力になっています。
マキシマムパーツのパターンによって攻撃性能が変わり、《大剣竜駕ダイナーミクス[L]》を組み合わせた場合は《大恐竜駕ダイナーミクス》と合わせて相手モンスター3体を除去できるようになります。
それ以外のパターンではレベル9以上に無力になってしまうため、まずまずの攻撃性能に落ち着きます。
盤面維持力もマキシマムパーツのパターンによって異なり、以下の順で盤面維持力が高くなっています。
- Ver.3:レベル7以下への戦闘破壊耐性・効果破壊耐性によりバウンス手段のない特定のデッキに対して破格の盤面維持力を持つ
- Ver.2:効果破壊耐性からそこそこの盤面維持力
- Ver.1:レベル7以下への戦闘破壊耐性・罠カードに対する効果破壊耐性からそこそこの盤面維持力
- Ver.4:罠カードに対する破壊耐性しかなく盤面維持力が一番低い
《恐竜駕ダイナ-トプス》の効果によりマキシマムパーツを自由に回収しやすいため、マキシマム召喚の難易度は低くなっています。
また他のマキシマムパーツを併用することでさらにマキシマム召喚の難易度を下げる事ができます。
マキシマムパーツの単体性能は低く、マキシマム召喚しなければ扱いにくいモンスターとなっています。
併用して構築に取り入れられる《ダイナ・ボディ・ヒート》を装備すれば、貫通・効果破壊耐性・バウンス耐性を付与する事ができます。
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収録情報
初収録

テーマ化したパック

使用者
遊⭐︎戯⭐︎王SEVENS
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後藤ハント |
テーマカード
効果モンスター
最上級モンスター(レベル7以上)
- 《恐竜駕帝ダイナカイザー》
下級モンスター(レベル4以下)
- 《恐竜駕ダイナ-ティラノ》
- 《恐竜駕ダイナ-トプス》
マキシマムモンスター
最上級モンスター(レベル7以上)
- 《大恐竜駕ダイナーミクス》
下級モンスター(レベル4以下)
- 《大鎧竜駕ダイナーミクス[R]》
- 《大恐竜駕ダイナーミクス[L]》
- 《大恐竜駕ダイナーミクス[R]》
- 《大剣竜駕ダイナーミクス[L]》
魔法カード
- 《ジャイアント・ダイナミクス・インパクト》
モンスター
効果モンスター
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マキシマムモンスター


魔法カード
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